022-02

2019-02-28 (木) 08:57:55 (145d) | Topic path: Top / 022-02

第22回研究会

板の中心値段からの距離と約定の関連分析

著者

幸田茂樹, 吉田健一(筑波大学)

概要

近年、株式市場における高頻度取引が主たる取引手法となってきた。この高頻度取引業者の取引手法と、他の取引参加者の取引手法の比較を行った。具体的には、2010年からの3時点の東京証券取引所の注文約定データを用いて、板の中心となる値段から呼値毎に分類した注文と約定の関係性を分析した。

キーワード

高頻度取引, 最良気配, 東証市場

論文

fileSIG-FIN-022-02.pdf

添付ファイル: fileSIG-FIN-022-02.pdf 293件 [詳細]
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